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嫁に男が!|嫁が母親から女に戻り浮気に走る!その時旦那の考え

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はじめに


今回は嫁には男がいるという生々しいお話です。

母親の思いより女であるという思いの方が強くなった嫁!他の男とセックスしているのは間違いありません。
女として見てあげていなかった旦那が悪い!!という意見に真っ向から反対する男の考えについてシェアします。

こんな状況なんです




嫁には男がいます。
平日、近くの公園といるところを、近所に住む後輩目撃し、教えてくれました。

後輩は、「勘違いだったらごめんなさい」と言うものの、気遣いがにじみ出ており、実際にその日、嫁は仕事を休んでいたんです。

とても仲がよさそうな雰囲気で、つまりイチャイチャしており、そそくさと公園を去っていったそうでした。
その日、嫁は午後八時に帰宅しました。

これだけで、嫁に男がいるとは断定しません。
実際に後輩の勘違いかもしれないとも考えるからです。

ところが、嫁には男がいる!母親から女に変わり、他の男と浮気していると確信できます。
そんな日常生活を送っているからです。

日常生活


嫁の誕生日。
飲み会だからといって出かけました。
結局帰ってきたのは朝方。

また、子供の保育園の行事、嫁は参加しません。

つまり、今回の後輩からの通報で、嫁は母親よりも女の方が勝っていると確信しました。

結婚、妊娠、卒乳、子供は成長し、多くの事を一人でできる様になり、以前よりも全然手がかからなくなってきました
そこで、母親だった嫁は、女に戻ってしまったのでしょう。

こんな状況を説明しても、嫁を大事にしなかったのでは?子育てを手伝っていたの?自分も遊んでいたんでしょ?そもそもあなたが女としてみていたの?旦那批判の嵐です。
しかし、旦那にも旦那の考え方というのがあるんです。

旦那の考え方


子供が小さい時、子供が頼るのは母親です。
おむつ交換やお風呂、子供の機嫌の良い時は積極的にやりました。

しかし、子供が求めるのはやっぱり母親なんです。

暴れて何もさせてくれなければ、当然嫁を呼ぶわけです。

また、全く女としてみていなかったわけではありません。
男の考え方として、やっぱり子供を生んでからというもの、子育ての最中は、女というより母親として見る方が強いです。
恋人というよりは、家族としてみています。


授乳中に子供と競い合って、吸い付く様な事はしたくないと思っています。
たとえ吸い付きたくても、とりあいはせず、子供優先と思っています。

また、自分のせいで、ばい菌をつけたくないとも思っています。
何も考えていない様な旦那でも、考え方はナイーブなのです。

実際にその間は、セックスレスだった事でしょう。

旦那の考え方!改めます!!




しかし!嫁の浮気は、この旦那の考え方が原因だったのかもしれません。

旦那の考え方を改めます。

旦那は、考えがあっての事だからOKではなく、子育て中の母親にとって旦那の考え方なんて、どうでもいいという事を理解しなければなりません。
どうでもいいと言っては語弊がありますが、自分の考え方を優先すべきではないという事なんです。
それは女というのは、いつまでも女であって、母親であっても女であるという事なんです。

つまり母親として見ようとする旦那の考え方と、母親の中にもコアとしての女があるところでの相違が生まれるんです。
女心をどうやって満たすのか!

・デートする
・セックスする
・誉める

行ってきますのチューの様に何かルーティンがあると、旦那もやりやすいんでしょうけどね。
そう、母親であっても、どうやって女心を満たすかという考え方にシフトしなければならないのです。

気遣いが大事という事ですね。

最後に


夫婦で一番大事な事は会話です。
子育て、共働き、同居などにより、夫婦の会話の時間はいつの間にか削られています。

単に会話すれば良いだけでなく、気遣いのある会話が大事です。
「大切に思っているよ」と伝わるのが一番なんです。

伝え方はいろいろあります。
会話は大前提として、心を満足してもらいましょう。
心の満足として、セックスという手段も有効だと考えます。

今回、旦那が悪い!!という意見に真っ向から反対するつもりでしたが、なぜか賛成してしまいました。

結局、「他の男と浮気している!!」と指摘してやろうかと思いましたが、証拠もなく留まっています。
それから、気遣いからか、嫁の態度はいい風に変わってきました。
お互いがんばりましょう。

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