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一目惚れ!友達から!!|彼女は飲食店でアルバイトする大学生です

  今日も多くの方に読んで頂いておりますёё-恋愛の悩み!!さぁシェア-ёёを選んで頂き、まことにありがとうございます


はじめに


一目惚れ!動物的直感みたいなもんで、その人の事、あまり知らないんだけど、気になって仕方がありません。
彼女の事、何も知らないんだけど、もう好きになってる。

でもどうやって、恋人!いや友達になる、キッカケをつくればいいんだろう。
連絡先を書いた手紙を渡そうか。

しかし、全く知らない人から、連絡先の書いてる手紙を貰って、彼女はうれしいのか?
むしろ恐いんじゃないのか?

今の時代、調べると情報は簡単に手に入ります。
彼女のツイッターから、いろんな情報を入手しました。

幸いにも、自分の友達のいる大学に通っている1年生でした。
さぁ、どうやってアプローチしようか。

今回は、一目惚れ!、付き合いたいと焦る気持ちを押し殺し、まずは友達からと、鼻から激しい蒸気が噴出します。
ターゲットは、飲食店でアルバイトをする大学1年生です。
どうなるやら!!シェアします。

疑問!なぜツイッター情報が分かった?




ツイッターのアカウントが分かれば、その人のツイートから情報はドンドン手に入ります。
フェイスブックなんかは、「私はこういう人!」と、情報発信している様なものなので、ツイッターよりももっと詳しく、情報を手に入れる事ができます。

でも、そのアカウントはどうやって手に入れるのでしょう。
簡単です。

一目惚れをした相手は、飲食店でアルバイトする大学生でした。
レシートを使うのです。

レシートには、レジを担当した名前が記載されます。
名前を元に、SNSから情報を入手しました。
恐いと思われるかもしれませんが、彼女とのキッカケが、欲しくて欲しくてたまらないんです。


既に手紙は渡しました


既に連絡先を書いている手紙を渡しました。
内容は、一目惚れをしてしまった事、友達になってほしい事です。

それで彼女からの連絡はきたのか?というと、まだ、きていません。
「おそらくもうこない」、9.5割以上の確信です。

当然、別に顔が相当にかっこいいわけでもなく、1回2回のアプローチで成功するなんて思っていもいません。
思いを伝える為の、努力が必要なんだと思っています。

SNSから得た情報をキッカケに


SNSから得た情報で、どこの大学なのか、何学部なのか、何年生なのか、どんなお店でランチしたのかという事から、好きそうな食べ物の事まで分かりました。
また、幸いにも、僕の友達が通う大学と同じだったのです。

友達に一肌脱いでもらい、彼女と友達から始めるキッカケを作ってもらおうと思っています。
しかし最初に、連絡先を書いた手紙を渡しましたので、それが逆効果になっていなければと、思っています。

これが普通の人の意見だった


予想的中でした。
知らない人から、連絡先の書いてある手紙を貰うのは、恐いとの事。
連絡を返すという人は、いませんでした。
もう少し、アルバイト先に通うなどして、少しでも会話できる状態になってからの方が、良かったのだと。

また、レシートに記載のある名前から、SNSのアカウントを調べ、彼女の情報を入手する事についても、批判的でした。
男らしくないとか、恐いとか、きもいとか。

しかし、じゃどうすれば、一目惚れしてしまった彼女と、友達からでも始めることができるのでしょうか。

彼女と友達から始める




・定期的に決まった日時に店に行き、まず客としてからでも覚えてもらう。

・姑息にSNSで調べるのではなく、相手の趣味などを聞いて、「いっしょにどうですか?」と冗談ぽくでも誘って相手の様子を見る。
・まず、相手に彼氏がいないのかを聞く。
・自分の顔に自信があるなら、いいんじゃない。

友達経由でもいいかもしれませんが、一目惚れの場合、友達を経由する事が、かえってマイナスになるという意見も。

友達が彼女の事を知っていれば、別ですけどね。
同じ大学に通っているというだけでは、大した共通点にはなりません。
友達も、立場は、自分といっしょだ!という事でした。
であれば、自分が直接動くほうがいいのだと。

最後に


結局、彼女とは友達になる事すらありませんでした。
一目惚れは、彼女の顔がかわいかったからです。

自分と彼女が釣り合うかというと、釣り合わないと思いました。
また、連絡先の書いた手紙を渡しましたが、音沙汰はなく、彼女はそれほど、興味がなかったんだと思います。

実は、彼女と同じ大学に通う友達からの情報によると、彼女には彼氏がいたそうです。
友達もいいヤツで、友達伝いにでも、情報を集めててくれました。

自分は、すぐに又、好きにな人ができました。
異性を見れば、かわいいと思い、友達になりたいと思う。
冷静に考えてみると、
動物的直感が盛んなだけだったんじゃないか、と思っています。

今後においても直感は大切にしますが、顔やスタイルだけで、簡単に心が奪われてしまうことのないようにしたいと思います。

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